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ホーム > 一般ニュース > 社会 > 風評被害?放漫経営?なっとくできぬ新風舎の説明~債権 者説明会で
話題度継続
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ポイント
怒りの話題
http://www.news.janjan.jp/media/0801/0801098697/1.php
「今後の仕事でお応えするしかないと思う」と債権者に説明したうえで、
引き続き経営を続けていくことに理解をもとめた。経営破綻の原因として
「事業の急拡大」をあげ、社長としての指導力不足に言及。またマスコミ
報道に関連して「昨年7月に裁判の報道があり、売り上げが落ちた。それ
以前にも風評被害があったが、大きな経営不振を招くとは考えていなかっ
た」と話した。最近は社員に対する給与の支払いも滞っていたという。
債権者からは「念書まで交わし、請求書を送ったのにまだ支払われていな
い」「放漫経営だったのでは」などの声があがった。松崎社長は「たしか
に放漫経営だったと思う。ただ、放漫経営をしようと思ってしたわけでは
ない」と説明。裁判所から監督委員を命じられた川島英明・弁護士は、「
状況は大変厳しい。破産した場合、一般債権者への配当はほとんどない。