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話題度継続
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ポイント
驚きの話題
http://retirement.jp/shimpusha-report/shimpusha-report5.html
●気になる根抵当権設定
2006年10月31日、東京都立川市にある住宅の土地建物に極度額1億円の根
抵当権が設定された。債務者は株式会社新風舎。根抵当権者は三菱東京UFJ
銀行である。債権の範囲は銀行取引手形債権、小切手債権となっている。
この不動産の所有者は松崎義治という人物。この場所は法人登記では松
崎社長の住所地となっている。所有者は松崎氏の親族と思われる。つまり
親族が個人資産を新風舎に担保提供して融資を受けた形となっている。今
回の第三者の資産への根抵当権設定は、銀行筋が新風舎の経営実態につい
ての評価を見直す動きなのか、そうでないのか、この根抵当権設定の背景
に業界関係者は注目している。
怒りのコメント
一般人の出版を軽く見すぎているし、素人だからと何を言っても分からな
いといった考えがあったんだろうと思う!どんな思いで夢に支払っている
かという気持ちに誠実な態度が欲しい!夢をみるのは勝手ですが、実現さ
せたからにはそれなりに責任をとるべき…それに賞の入賞数も多いし新人
発掘し過ぎた感じに思えます。本当に育てる気があれば厳しい事も指摘し
て当たり前じゃないかとおもうのですが…
悲しいコメント
私も出版したのですが、広告相当額は払った側なのですが、本の紹介を自
社流通のみで、新聞等の新書掲載がされないのは、なにか発掘する期待感
とは別に、世に出るという意識が無いのかと、せっかくいいものを出して
も、それがあるか無いかはだいぶ影響という意味で違うのではないかと思
うのです。